JWマリオット・ホテル奈良 ” SPA BY JW ”

2020年12月11日

おはようございます。先日、7月に開業した『JWマリオット・ホテル奈良』にようやく行ってきました。『JWマリオット』は『マリオット・インターナショナル』が運営するホテルブランドで、『エディション』( 東京エディション虎ノ門、是非スパに行って下さい! )と同様この度日本初上陸。ずっと行きたいと思っていたのですがタイミングが合わず、、目的はもちろんスパ!使っているプロダクトが『Aromatherapy Associates』、正直ありがちなプロダクトだな、、と思っていたのですが、『JWマリオット』への期待を込めて行ってきました。

JWマリオット・ホテル奈良とは

今年の7/22に開業。こちらも本来は春頃に開業する予定でしたが、新型コロナウィルスの影響により延期。

冒頭にさらっと書きましたが、『JWマリオット』は『マリオット・インターナショナル』が運営するホテルブランド。そして改めて書きますがマリオットのホテルブランドは大きく4つのカテゴリー、「ラグジュアリー」「プレミアム」「セレクト」「長期滞在」に分かれ、更にそれぞれ「クラシック」と「ディスティンクト」に分かれ、計8つのチャートに分かれます。ちなみにこれにより、マリオットは様々なターゲット、『ザ・リッツ・カールトン』が好きな方やおしゃれで比較的リーズナブルな『モクシー』が好きな方等々、多方面にアプローチしています。『JWマリオット』はその中でもトップカテゴリー「クラシックラグジュアリー」になります。『エディション』と異なるのは、「クラシック」という事。説明が難しいのですが、他の「クラシックラグジュアリー」となるブランドは『ザ・リッツ・カールトン』『セントレジス』ですので、何となく、どうして「クラシック」なのかはおわかり頂けるかと思います。噛み砕いて言うと、古き良き歴史あるクラシックホテル、でしょうか。

ブランド哲学は『The JW Treatment』。ゲストへ真のラグジュアリーを提供する事に情熱をもったホテルアソシエートの育成を行っている、との事なのですが、ブランドの公式を見ると一番最初に「Be Present in Mind, Nourished in Body and Revitalized in Spirit.」と書かれています。masukoなりに訳すと、「あなたの心に寄り添い、体を労わり、精神に活力を」かなあ?直訳したら「心に存在し、体に栄養を与え、精神に活力を与えます」なんですけど、これじゃ何だかなあ、ですしね🙄英語は時々、日本語にはしにくいものです。でも、『The JW Treatment』とはこういう事なんだろうと思います。書いている中で、ハイアットリージェンシー東京 ” JOULE “ を思い出しました。こちらのスパのシグネチャートリートメントも、ボディ(全身)・マインド(心)・スピリット(精神)という人間を総合的に形成している3つの要素のバランスを整え、ベストな状態に導くというものでした。人を癒すというのは、この3点にアプローチするものなのだろうとも思います。

日本初上陸のブランド。それ以上に大きかったのが奈良県で初のインターナショナル・ラグジュアリーホテルの開業という事ではないでしょうか。

奈良県が推進する「大宮通り新ホテル・交流拠点事業」は、奈良市の中心部に位置する県有地(県営プール跡地及び奈良警察跡地)を利活用し、奈良での滞在型観光・人々の交流を促進する新たな拠点を創出するため、国内初進出となる国際級ホテルJWマリオット・ホテル奈良の誘致や、NHK奈良放送会館の移転と併せて、コンベンション施設をはじめとする交流拠点、「奈良県コンベンションセンター」の整備を行う県の大規模再開発事業。本事業のうち、森トラストがホテル部分の開発を担う事業者として、2017年7月に用地取得、マリオット・インターナショナルの日本初進出となる最高級ホテルブランドJWマリオット・ホテル奈良を誘致し、2020年7月22日に本ホテルを開業させた。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

一休.comで新規開業ホテル予約はいかが?【検索数を調査】 で『ふふ奈良』に触れた際にも書きましたが、奈良県は2017年、県内のホテルや旅館の客室数は9,197室で全国最下位。宿泊者も265万人、全国で46位だったそうです。masukoの感覚では奈良県、観光客は多く海外からも人気があるのですが、ホテルが無いというだけで多くのビジネスを逃していたと思います。ですので奈良県にとってインターナショナル・ラグジュアリーホテルの誘致、『JWマリオット・ホテル奈良』開業は切なる思いだったでしょうし、『ふふ奈良』も含め、今まで奈良になかったホテルが出来た事により、奈良をじっくり観光出来る方が増えたのではないか、旅行者にとってもチャンスだったのではないかと思います。こうやってmasukoのようなシティゲストもいる訳ですしね。

ホテル全体のコンセプトは「Modern Japanese elegance」。レセプションとロビーのデザインテーマは、「A distinctly Japanese Grand Residence」:JW奈良のゲストの到着を温かく迎えることを目指し、意図的にフォーマルではなくグランドレジデンスのようによりリラックスして居心地のよいものを目指している。建物自体は鉄骨なのだが、ロビーには奈良の寺院や古民家を意識した木材の梁や奈良の鹿がデザインとして表現されている。客室のスキームは、「Traditional influences」奈良の伝統的な家屋にあるTimber Bronze(深みのある木材色)とレザーを使用したナチュラルでフレッシュなトーンのベースカラーとしている。カーペットとクッションの暖かいオレンジ色のトーンは、季節ごとの自然な色の変化を表し、毎年奈良で開催される伝統的な火祭りをイメージさせる。ベッドの上のフィーチャーアートは、奈良鹿の角を基にした抽象的な装飾がされている。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1つ業界話をすると、『ザ・リッツ・カールトン大阪』から総支配人を筆頭に数名このホテルへ移られています。『東京エディション虎ノ門』も『ザ・リッツ・カールトン東京』や他のマリオットのプロパティから数名動いていらっしゃいます。日本初進出のブランド、精鋭部隊で作るという意気込みを感じます。

ホテルへ向かう

近鉄にて最寄り駅「新大宮駅」へ。大宮通りを西へまっすぐ、いや、あの見えている建物じゃないよね、、公的機関みたいなんやけど、、と思いながら近づく。

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やっぱりそうなんか‼「クラシックラグジュアリー」なので勝手に『ザ・リッツ・カールトン』や『セントレジス』を思い描いていたのですが、、私は正直外観は無機質だな、と思いました。ですが隣接する『奈良県コンベンションセンター』と合わせたのだろうと思います。パッと見た時はびっくりしましたが、ホテルも含めてのプロジェクトですので統一感がないとおかしいですしね。ちなみに、コンベンションセンターの外観モチーフは正倉院の校倉造り、ホテルの日本料理のお店の名前が『Azekura』、このあたりは意図してリンクさせたのかとも思いました。そして、低層のホテル。奈良にも高さ制限があると初めて知りました(京都にもあります。京都ロイヤルホテル&スパのKOTORAN SPA

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こちらのホテルには車寄せがありました。そして同じく正面玄関にてゲストサービスの方による検温。スパの場所がわかりかねた為訪ねると、4Fとの事。プール併設と聞いていた為てっきり地下かと思っていたのですが、プールが4Fにある、、⁉客室フロア間にあるのは珍しいです。恐らく3F、プールの真下には客室は無いと思うのですが、何故こういう構造なのか聞けば良かったと今になって思います。

また、各階ボタンの下の黒い箇所に自身の部屋のカードキーをかざさないとボタンが押せない仕組み。自分の部屋のフロアしか行けません。セキュリティの観点から安心ですし、今多くのホテルのエレベーターがこうですよね。masukoの第3、第4の職場もこうでした。masukoはこの時ゲストサービスの方がカードキーをかざして4Fに辿り着きましたが、声をかけてなかったらどうなってたんでしょう?🤔

SPA BY JW

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4F、エレベーターを降りてすぐ『SPA BY JW』。どうやら業者さんが入って何かしらのメンテナンスをされていたようなのですが、社外の方であるにも関わらずゲストファースト、上の写真を撮ろうとするとそそくさと場所を空けて下さいました。masukoも働いていてわかるのですが、ホテルスタッフではない、取引先のパートナーさんがゲストを第一に考えて下さるというのは本当に有難いですし、それにはホテル側から伝える必要があるので凄く良好な関係なんだろうな、と同業者は思いました。

そして足を一歩踏み入れるや否や。「masuko様でいらっしゃいますか?(実際には本名聞かれてますよ)」さすがです。その時間masukoしか予約が無かったかもしれませんがこれが出来るかどうかがホスピタリティだと思います。自分の予約を気にかけてくれていた、というのがまず嬉しいですもんね。この掴みが大事だと思います。

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まずはウェルカムドリンクを頂きながらカウンセリングシートの記入。ウェルカムドリンクは柿の葉茶でした。奈良と言えば柿ですもんね。奈良県のハウス柿は全国一の出荷量。そして今調べていて「そうだったわね、、」と思ったのですが、「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」と正岡子規が詠んでいましたね。

写真はイメージ画像。

この時不思議だったのが、トリートメント後お茶を頂けるのですが、6種類の中から何にするかをこの時選んだんだんですよ。「いや、終わってから聞いたら良いやん。今とその時で欲しいもの違うかもしれへんし。」と思ったのですが、5種類のハーブティー+この時頂いていた柿の葉茶からチョイス。masukoはカモミールミントティーだったかな?を選びました。

それでは、トリートメントルームへ。

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トリートメントルームは計4部屋との事で、今回はこちら「笹百合」。奈良には『笹百合奉献神事 』(三枝祭の名前の由来となった笹百合の花を、桜井市にある本社の大神神社から率川神社へ届ける神事。笹百合をのせた花車を中心に浴衣姿の踊りの列が三条通りを賑やかに進むそう。)という神事があるそうなのですが、そこから由来しているのでしょうか。この由来であったり、他3部屋の名前も聞けば良かったです。

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こちらのスパにもロッカールームがなく、トリートメントルームで着替えました。プール利用者用のロッカールームはあります。ベッドに敷かれているのは薄手のタオルでした。別に良いのです。ただ、『東京エディション虎ノ門』のスパマネージャーやっぱり凄いわ、と改めて思いました。

今回masukoはいつも宿泊予約でお世話になっている『一休.com』の『一休.comスパ』から初めて予約しました。『一休.comスパ』に出されているメニューは5つ程だったのですが、この時期間限定で出されていた「【Autumn Sale】【一休限定】【フットバス&スクラブ付】リフレッシュボディトリートメント【土日利用可】75分」を選びました。現在このプランはないのですが、通常料金よりお得ですし、現在『一休.comスパ』に出されているプランで同じ金額のものは60分。この様にタイムセールでお得なプランがあるのです!ですから『一休.com』を推しています!



使用するプロダクトは冒頭でも書きました『Aromatherapy Associates』。客室のアメニティにも導入されています。抱き合わせで仕入れが安くなるのかしら?と穿った見方をしてしまう同業者masuko。それにしても、『Aromatherapy Associates』、使っているホテルやスパ多いんですよ。恐らくホテルアメニティを取り扱っていらっしゃる「サン・パシフィック」さんから仕入れられるんですよね。masukoの今までの職場でもお世話になっています。ググって3件ずつ程抽出しましたが、

【ホテルアメニティ】

・コンラッド東京

・SHIBUYA HOTEL EN

以前投稿した ホテルセトレ神戸・舞子ー初めて泊まったリゾートホテル も導入しています。

【スパ】

・SPA THE FOREST PRINCE@軽井沢プリンスホテル

・spa botanica CHIKUSENSO@竹泉荘(宮城県)

・l’Aube Spa Roppongi

なかなか様々なところを抽出しましたが、こちらの他にも多くのところで導入されています。それだけ信頼されているプロダクトなのですが、ありふれているな~、というのが正直な感想。

ここまで話してきた『Aromatherapy Associates』について。1985年に英国で設立、以来世界中のアロマセラピストや高級スパのために最高水準のアロマトリートメント技術とアロマ製品を送り出し続けてきたブランド。品質の確かさは原料へのこだわりから生まれており、選ばれた地域の栽培者との共同作業で大切に育て、科学除草剤や農薬は一切使用されていません。こうして収穫された類まれな原材料をもとにじっくりと蒸留または圧縮を行い、得られた貴重なエッセンシャルオイルを専門家がハンドブレンドされているそうです。

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写真は『Aromatherapy Associates』と言えばの『ミニチュアバスオイルコレクション10種』だそうで。masukoは知りませんでした。今回のmasukoのプランは使用するオイルは決まっていたのですが(名前忘れました😅つくづく残念な奴です)、プランによってはこの10種類から選べるそうです。10!普通は4~6種類じゃない⁉こういうアプローチはmasuko好きなのです。しかしながら実際はゲストも10種類から選ぶのは難しいらしく、カウンセリングを元に4種類をピックアップ、まずはそこから選んで頂くそうです。この中のものがピンと来なければ他のオイルを提案されるそうですが、ほぼほぼセラピストさんが提案されたオイルを使用されるそうです。そこはやっぱり、プロの意見を取り入れたいですよね。ちなみに実際トリートメントはちゃんとボディオイルを使われますよ!香りの確認&販促の為バスオイル10種類のプレゼンテーションをされているのだと思います(また穿った見方💦)。

まずはフットバスから。この間に、オイルを選ぶプロセスがある場合は行います。そしてベッドへ。まずはうつ伏せの状態で背面からスタート。マスクをしたままだったのですが、セラピストさんから外しても良いとの提案が。ホテルによって対策の考えは違うと思いますし、ましてやリラクゼーションを考えるとやはり外したいので有難い提案でした。背中→腕→脚、ここまでで背面一通り。体勢を変えて今度は仰向け、前面へ。はい、ここらへんからあやふやです。ヘッドが先だったと思います。そして、顔回りも軽く指圧。その後デコルテ、腕、お腹。脚の時にスクラブが入ります。お腹、される所とされない所にわかれますが、やって頂けた方が有難い。『腸セラピー』と言うんですよね?

腸セラピーとは 腸もみマッサージで腸リンパを流して、腸の吸収排泄を促す技術

腸をキレイに美しくすることが、実は健康・美容・ダイエットにつながる、というのはだいぶ周知されてきたように思います。
腸は”第二の脳”とも言われるほど人間にとって非常に重要な臓器です。

一般社団法人日本メディカルリンパセラピスト協会

お腹が張っていたというのもあるのですが、これをして頂く事によって凄く循環が良くなったと思いますし、体が温まった気がします。

説明が下手でさーっと終わりましたが、この内容、全身トリートメント75分で、税サ込¥16,016です。いやお得!それに今回のトリートメントを受けて、『Aromatherapy Associates』に持っていた先入観を払拭しました。知らない事だってあるのに、失礼極まりなかったな、と反省。

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施術後、トリートメントルームの中で先程選んだお茶と干し柿を頂きました(ちゃんとした名前を書きたいのですが、まさかのGoogle先生に引っかかりました)。ですので最初にお茶を聞かれたんですね。施術後に聞いて用意するよりスムーズに提供出来るのだと思います。『東京エディション虎ノ門』もそうなのですが、何故リラクゼーションルームを用意していないのか、、ここに重きを置いているmasukoは、ちょっと残念。本社が要らないという判断をしているのでしょうが、いや、要りますよ!と強く言いたい。やはり ザ・ペニンシュラスパーリラクゼーションエリアの素晴らしさ や最初に名前を出した『ハイアットリージェンシー東京』の『JOULE』は凄いです。

お茶は『ART OF TEA』というオーガニックティー。

Art of Tea は、カリフォルニア州ロサンゼルスにあるお茶のブランドです。厳選された最高品質のオーガニック茶葉や紅茶とオーガニックボタニカル(植物)を、世界中の生産農家の方々と其々に深い関係を築きながら、直接仕入れています。そして、それらを丁寧にハンドブレンドして作り出された最高級のお茶は、5つ星ホテルや有名レストランにもカスタムティーとして提供されています。

Art of Tea は、1996年、ステイーブシュワルツ氏が、ニューメキシコにおいてアーユルヴェーダの勉強を始めたことから始まります。その後、世界中を旅して、珍しいまた独特のお茶と出会い、特にオーガニックにこだわった特別なお茶を作り出すようになったのです。スティーブシュワルツ氏は、アメリカを代表するマスターティーブレンダーとして大変名高く、彼の作り出したお茶は、World Tea Expoなどで数々の賞を受賞しています。そして、そのお茶への広汎な知識と情熱から、現在彼は、お茶やブレンドについての講義を積極的に行い、お茶の魅力を伝えることにも力を注いでいます。

Teagrace Inc

アーユルヴェーダとは、古代インドから伝えられているインドの伝承医学の事。アーユルヴェーダに基づくブレンドや独自のユニークなブレンドというのが面白いですし、体に良いとされている植物を取り入れ、バランスの良い香辛料を配合することにより、「生命の科学」を意識したお茶が数多く揃っている『ART OF TEA』はスパのトリートメントと合って、相乗効果があるのだと思います。

選んだのはカモミールミント。カモミール特有のちょっと甘い感じ?とミントのすっきり感。このお茶で正解でした。

干し柿が美味しくて。帰り、奈良市内をうろうろしている時に見つけた『柿の専門 いしい』というお店、ここのものかわかりませんが美味しそうでおしゃれな柿の商品が多くあったので買って帰りました。やっぱり美味しかったので、これはおすすめです。

最後に

今回は辛口になってしましましたが、『JWマリオット・ホテル奈良 』に宿泊の際は是非『 SPA BY JW 』でトリートメントを受けてほしいですし、関西近郊の方は宿泊せずともこのスパでトリートメントを受けてラウンジでお茶をされる事をおすすめしたいです。やはりマリオットのラグジュアリーホテル、こちらも全てのスタッフがゲストに対して「トリート」して下さいます。これこそが『The JW Treatment』、「Be Present in Mind, Nourished in Body and Revitalized in Spirit.」なのではないでしょうか。開業から約3ヶ月半、既に体現されていらっしゃると思います。

ラウンジでお茶でも、、と言いましたが、masukoは頂けておりません。スタッフの方が少なくて声かけにくかったんですよ。この状況なので平日は最低マンニングでやってらっしゃるでしょうし、それこそ同業者だから遠慮してしまいました(皆さんは遠慮しなくて良いと思いますよ!)上にも書きましたが、この大変な状況で日本初上陸の『JWマリオット』、そして『JWマリオット・ホテル奈良』の歩みを進め既に形作っていらっしゃるのは尊敬します。奈良県からのプレッシャーもあると思いますし、、お茶しなかったとはと言え、『JWマリオット・ホテル奈良』と言えばのラウンジ『Flying Stag』の写真を撮っていないmasuko。あの鹿の絵。残念過ぎる、、こちらの写真は撮りましたので、これにて今回のブログを締めさせて頂きたいと思います。

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後方に『Azekura』。

ホテル

Posted by masuko